ツユベラ 幼魚と成魚で色彩が大きく異なる。 幼魚は赤みを帯びた体で、体側に白色斑がある。 成長すると体に青い斑点が現れ、成魚では背鰭の第1棘がやや伸びる。 尾鰭は丸みを帯び、後半部は黄色になる。 体長35cmになる。 相模湾以南。 インド
ベラ 幼魚 図鑑-日本のベラ大図鑑 (A Photographic Guide To Wrasses Of Japan) 著者:西山和彦〜写真・文 監修:本村浩之 285 x 225cm、ハード・カヴァー、302pp、カラー写真1090点 東方出版、100円+税 我が国に棲息するベラの仲間だけを網羅した画期的図鑑。ヤンセンニシキベラ 幼魚 雌相 Thalassoma jansenii Location伊豆大島 王の浜 Depth5m 出現するのは幼魚が殆んどで、雌の特徴が出る個体が出現するのは非常に稀 幼魚は明茶褐色の体色で、体側中央に白線を持つ この白線は頭部から尾柄部まで伸び、上唇も白く
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